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HTTP ステータスコード検索

HTTP ステータスコードの意味を検索します。テーブルからコードをクリックすると、モーダルで詳細(よくある原因・対処法は4xx/5xx)を表示します。

ステータス文言
1xx 情報
100Continue
101Switching Protocols
102Processing
2xx 成功
200OK
201Created
204No Content
3xx リダイレクト
301Moved Permanently
302Found
304Not Modified
307Temporary Redirect
308Permanent Redirect
4xx クライアントエラー
400Bad Request
401Unauthorized
403Forbidden
404Not Found
405Method Not Allowed
408Request Timeout
409Conflict
422Unprocessable Entity
429Too Many Requests
5xx サーバーエラー
500Internal Server Error
502Bad Gateway
503Service Unavailable
504Gateway Timeout

使い方

このツールについて

HTTP ステータスコードを検索し、意味・原因・対処法を表示します。

使い方

コード番号やキーワードで検索。一覧から選ぶと詳細が表示されます。

ユースケース

• エラー対応 • API の設計・ドキュメント • 障害切り分け • 学習

よくある質問

Q: どのHTTPステータスコードの範囲をカバーしていますか?
A: 1xx(情報)・2xx(成功)・3xx(リダイレクト)・4xx(クライアントエラー)・5xx(サーバーエラー)。IANA登録のすべての標準コードに加え、429(Too Many Requests)や503(Service Unavailable)などの一般的な非標準コードも含まれます。
Q: コード番号ではなくキーワードで検索できますか?
A: はい。「not found」と検索すると404が返り、「redirect」と検索すると301/302/307/308が返ります。コード番号とステータスの説明文の両方がマッチします。
Q: 301リダイレクトと302リダイレクトの違いは何ですか?
A: 301(Moved Permanently)はブラウザと検索エンジンにリソースが永久に移転したことを伝え、新しいURLがキャッシュ・インデックスされます。302(Found/一時リダイレクト)は一時的な移転を示し、今後のリクエストでも元のURLを使うべきです。
Q: APIはいつ400を返し、いつ422を返すべきですか?
A: 400(Bad Request)は構文エラーや解析できない無効な入力に使います。422(Unprocessable Entity)はリクエストの構文は正しいが意味的に不正な場合(必須フィールドの欠落や無効な値タイプなど)に使います。
Q: このツールはネット接続が必要ですか?
A: いいえ。ステータスコードのデータベースはツールにバンドルされており、ブラウザ内で完全にオフラインで動作します。